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「中島みゆき3Daysもっとみゆきと深い仲 第一夜」(NHK衛星第2)の模様

仲良し

1994年1月10日にNHK衛星第2で放送された『中島みゆき3Daysもっとみゆきと深い仲 第一夜』の模様をまとめてみた。

筑紫哲也の思う中島みゆき

オープニングは『時代』をBGMに、中島みゆきが世界歌謡祭で歌った時のスナップ写真が映し出される。

こちらの『時代』は1976年のアルバム『私の声が聞こえますか』に収録されているアコースティックバージョン。

『時代』(レコチョク試聴あり)

デビューからの色んな中島みゆきをスライドショーで振り返り、その流れで筑紫哲也が画面に現れる。

「中島みゆきさんという人と個人的におしゃべりするよう  になったのは実はごく最近のことなんですけれども」

こう語る筑紫だが、中島みゆきの歌との付き合いはデビューした頃からだという。

「なんでこの小娘にこんなこと分かるんだ!」

これが、筑紫の初めて抱いた印象だった。

その頃の中島みゆきはまだ20代。

人生経験がそんなに深くないはずなのに、どうしてこんなにも歌の世界を築けるのか?

筑紫にとって不思議でならなかったという。

「ご本人はそう思ってないつもりなんですけど、私は明らかに美人さんだと思うのに、かなりシニカルだったりひがみの歌があったり」

こういうことも含めて、筑紫にとって中島みゆきは不思議の多いシンガーのようだ。

「あの人は世の中とアレルギーを起こしているんじゃないかと時々思うことがありますね」

人々が没入していくところを目線を引いて捉えようとする作風、そして、歌詞の言葉に並々ならぬ重点をおいているところが中島みゆきの特異な点だと筑紫は語る。

「なら、曲は全然つまんないかというと、そうではなくて、曲の運びがどうしてこんな風に歌と組み合わさんのかなあという気がするんですね」

そんな筑紫が中島みゆきの曲にまつわる個人的なエピソードを語ってくれた。

筑紫は、海外旅行をするときには、中島みゆきの曲の入ったテープをいつも持参しているという。

「時にはですね、自分が壁にぶつかったりなんかしてる時には、自分をさらに沈みこませて落ちるとこまで落ちるという感じの気分になったり(笑)」

冬のベルリンの淋しいホテルで夜中に聴いていた時は、「これ以上はもういかん!」とテープを止めたこともあった。

中島みゆきの曲には暗さがつきまとうが、だが、それだけではない。

「いくところまでいっちゃった時の解放感というか、カタルシスというか、明るさみたいなものがみゆきさんの世界は持っていると思うんですね」

異物が混じったところに魅力がある。

それは中島みゆきのキャラクターにも通ずるところがある。

そう、筑紫はみている。

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工藤静香の思う中島みゆき

つづいて流された曲は1988年のシングル曲『涙 -Made in tears-』

『涙 -Made in tears-』(レコチョク試聴あり)

こちらの曲をBGMに映し出されたのは行き交う人々の中で1人佇む中島みゆきの写真。

ジャケット写真に用いられた構図だが、アングルを変えた形で何枚か出てくる。

写真の合間に、街頭インタビューの映像が挿入される。

「今、一番好きな人は?」

街の人が各々思う大切な人を笑顔で答えていく。

「お母さん」
「カレシ」
「猫」
「田中くん」などなど……なかなかジンとくるMV?だ。

次に、「寒水魚 中島みゆき」という文字と共に流れてきた曲は『歌姫』

『歌姫』(レコチョク試聴あり)

これは、1982年のアルバム『寒水魚』のPV映像なのだろうか、海に浸かる中島みゆきのジャケット写真のメイキングは非常に貴重な映像だ。

この曲の後に登場したのが工藤静香

「いいんじゃないんですか、不思議な人は不思議なままの方が好きですね。
だから、あえて「あの人は本当はこうなんだよ」とか言いたくないかな」

不思議なベールをかぶってる方が中島みゆきは素敵。

だから工藤は、中島みゆきにプライベートなことは訊いたことがないという。

「ただ、どういう人かっていうと、すごく繊細で、言葉をフルに使える人、言葉を充分に理解して使いこなせる人」

そして、中島みゆきの存在の仕方も工藤静香を魅了する1つの要素。

「けっこう渋いうちにいますよね(笑)
マイペースで私はすっごい好き!」

決して派手でなく決して地味でもない。

そのバランスが工藤にとってはすごく絶妙らしい。

中島みゆきは、これまでに工藤静香へ多くの曲を提供している。

高校時代に音楽室の掃除をサボって『あたいの夏休み』『やまねこ』などの中島みゆきの曲を聴いていたという話を、音楽関係者にしたところ、「では詞を書いてもらいましょう」という運びになったのだ。

『あたいの夏休み』『やまねこ』について、「みゆきさんっぽくなかったんだけどあの歌」というのが工藤の印象だった。

この2曲は、中島みゆきが音楽の方向性を模索していた「御乱心の時代」に生まれた曲だ。

それまでフォークのイメージが強かったが、こういうバシバシとしたサウンドも似合う人なんだなあと工藤は思った。

そして次に流れた曲は『あたいの夏休み』

『あたいの夏休み』(レコチョク試聴あり)

歌詞に合せて言葉遊び的な映像が映し出される。

例えば、サビの、

「Summer vacation あたいのために」

のとこは、

Summer→サンマ
vacation→お化け
あたいのために→あ+鯛+蚊取り線香の「の」の形+田んぼ+目+サイコロの2

といった具合の映像に変換されている。

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プロデューサー・亀渕昭信の思う中島みゆき

つづいての曲は、1990年のアルバム『夜を往け』に収録されている『ふたつの炎』

出元が分からないが、これも撮影のメイキング映像かと思われる。

『ふたつの炎』(レコチョク試聴あり)

そして、次の曲は『見返り美人』

こちらは1991年のシングル『トーキョー迷子』のカップリングに収められた2nd Version。

こちらのPVは、1986年にオリジナルがリリースされた時に制作されたPV映像に、新たに撮られた映像が加えられている。

『見返り美人』(レコチョク試聴あり)

曲が終り登場したのは、中島みゆきのラジオ番組でプロデューサーだった亀渕昭信

大阪での仕事中、ラジオのスイッチをひねった時に流れたのが素っ頓狂な語り口のおしゃべりだった。

その声が中島みゆきだと知り、亀渕は衝撃を受けた。

亀渕はその頃とあるCDを制作していた。

右から笑い声、左から泣き声、それが最後には1つに合さるというもの。

世の中は表裏一体であるということを象徴したそのCDとラジオからの中島みゆきの声が亀渕の中でリンクした。

みんなあれこれ違うことを言っているように見えて結局は同じことを言っている。

そんなことは多々ある。

それを中島みゆきが具現化しているように思えたのである。

中島みゆきの歌とは違う側面をラジオで出せないか。

亀渕はそんなことを考えるようになった。

それは中島みゆきにとってもプラスになるだろうし、同時に、リスナーに対して「人間が色んな側面を持っている」ことを伝える良い機会になるはずだと思ったのだ。

そんな思いで、亀渕は、中島みゆきと会った。

「僕が思う以上にラジオにエポックメイキング(その分野に新時代を開拓すること)なものを与えてくれたんじゃないかって」

近年の中島みゆきの『夜会』での活動についてもまた、その向上心を評価している。

中島みゆき語録

次にかかった曲は『ローリング』

こちらは1993年のアルバム『時代-Time goes around-』に収録されているバージョンのもの。

もともとは1988年のアルバム『中島みゆき』の中で発表されたものだが、瀬尾一三のアレンジにより装い新たになったものだ。

『ローリング』(レコチョク試聴あり)

さ、この曲をBGMに、これまで中島みゆきが呟いてきた語録が字幕で紹介される。

「近所の子供たち
みんなで、縄跳びを
しているでしょ。
それを見ていて、
入りたいと思うの。
それでどうしたら
いいか考えて、
声をかけようと
思ったときに縄跳びは
終わっていたりするの。
そんなとき、
自分に悔しかったけどね。」

「あたしはね、
”自分に出会うため”
に歌ってるんです。
”もう一人のあたし”
がいるみたいな
気がするんですね。(75年)」

「一人でいるのが
好きな時もあるし、
人といるのが
いい時もあるし。
でもしょっちゅう
変わるわよ、あたし
すごくムラだから。
魚座の人だもん」

「言葉の傷というのは
本当に深いの。
そして私は
言葉に対する憧れが
すごく強いんですよ。(77年)」

「幸せという字は、
辛いという字に
似ています。
十分に辛い
思いをした人が、
幸せになれるんだと
思っています。(87年)」

「音楽は
おもちゃじゃない。
面白がって
飽きたら捨てる、
そんなものじゃない
と思うんです。(86年)」

「本気でケンカ
できる人でなきゃ、
一緒に仕事は
できないですよ(86年)」

「決してたいしたこと
考えて歌ってる
わけじゃないの。
それでも、
”歌わされてしまう”
ことってある。
それが”歌”だと思う。(91年)」

「言葉が刃になっちゃうこと
があるのね。
ただ、それだけじゃない。
刃になるだけだったら
黙っちゃえばいい。
でも、それでは
言葉がかわいそう
なんじゃないかな。」

「ただ私の歌を聴いて、
どう受け止め
どう理解してくれるかは、
一人一人違っていて、
それでいいんだと
思うんです。」

荒野
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スティービー・ワンダーと中島みゆきの会話

つづいての曲は、1985年のシングル『つめたい別れ』

『つめたい別れ』(レコチョク試聴あり)

印象的なハーモニカーの伴奏は、スティービー・ワンダーによるもの。

中島みゆきがスティービー・ワンダーに出会うまでの経緯と2人のやり取りが字幕で描かれている。

「Welcome
 Stevie
 Wonder」

と描かれたケーキの写真が映し出される。

おそらくスティービーを初めて迎え入れた時のヤツだろう。

写真は、中島みゆきがスティービーと対面する写真へと切り替わる。

中島みゆきのスティビーワンダーの出逢いは、
ロサンゼルスに住む2人の男から始まった。

ゲイリーオラザバルボブハーラン

スティービーワンダーのエンジニアチーム構成メンバー。

1983年、みゆきのアルバム『予感』を担当。

中島みゆきはこう言っている、

「スティービーのレコードに入っていた、とある曲の、生ギターの音を聴いたとき、この音を録った人に、録ってほしいと思った。」

1985年秋
スティビーワンダー来日公演

中島みゆきはボブからこう言われた、

「スティビーが、ちょうどいい機会だから
あんたに逢いたいっていってるよ」

「おい、ちょっと、待て!」

中島みゆきも相当驚いたと思う。

スティービーは説明するまでもなく世界的に有名なミュージシャンなのだから。

1985年10月29日、スティービーコンサート開演前の楽屋にて、初対面。

中島みゆきはスティービーの印象をこう語る、

「ずっと握手しながら、話し続けていたの。
 大きくて、暖かい手だった。」

1985年11月1日午後9時

ヤマハ・エピキュラススタジオに、スティービーが
現れた。

スティービーはこう言った、

「僕を、マイクの前に案内してくれないか」

ぎっしりとハーモニカの詰まった箱から、
スティービーは1本を手に取った。

中島みゆきは、この時のことをこう振り返る、

「スティービーは驚くぐらい何べんも、”気に入ってくれたか?”
って聞くんですよね」

深夜0時、スティービーはスタジオを後にした。

スティービーをフューチャーした、
『つめたい別れ』完成。

笑顔で頬を合せて挨拶を交わしている写真が微笑ましい。

別れ
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映画監督・根岸吉太郎の思う中島みゆき

つづいて流れてきた曲は、『月の赤ん坊』

『月の赤ん坊』(レコチョク試聴あり)

1985年のアルバム『miss M.』に収録されている。

曲が終り登場したのは映画監督の根岸吉太郎

根岸が中島みゆきと初めて会ったのは、『夜会』のビデオ映像制作の顔合わせの時だった。

その時の印象は根岸はこう語る。

「端的に言うとね、僕は、中島さんやっぱいつも恐い人だなあと思ってて」

依頼の声がかかった頃、根岸は牧瀬里穂のPVを手掛けていた。

そのPVを見た中島みゆきが、根岸に是非とオファを持ちかけたのだ。

PVとは歌詞に即したものを映像化していくものだが、それに付随してくる監督の持つ世界観というものを中島みゆきは牧瀬里穂のPVに感じ、オファしてくれたのだろう。

そう根岸は捉えている。

中島みゆきの求めている世界を果たして生み出せるだろうか?

根岸は恐さを覚えたという。

根岸は前々から中島みゆきの曲を聴いていた。

印象深い曲に、1978年のアルバム『愛していると云ってくれ』の中にある『元気ですか』を挙げている。

朗読という極めて珍しい形式のこの曲を聴いて、根岸は中島みゆきが色んな才能を持っている人だと感じた。

歌以外の才能を殺して、持ちうるすべての力を音楽に収斂させているように根岸の目には映ったのだ。

根岸が中島みゆきに恐さを感じたのは、彼女がその才能が故に映像の良し悪しを見極めることができる人で、少しでも手を抜けば即座に反応して気づく人だと思ったからだった。

そして、流れたのは1991年のアルバム『歌でしか言えない』に収録されている『おだやかな時代』のMV。

『おだやかな時代』(レコチョク試聴あり)

こちらのMVは中島みゆき自身が監督していて、根岸の言うように彼女のマルチな才能が溢れている1つ。

電話
中島みゆきの朗読曲『元気ですか』1978年4月10日に発売された4作目のアルバムに収録されている 『元気ですか』 についてみていこう。 中島みゆき『元気ですか』 ...
線路
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芸術監督・串田和美の思う中島みゆき

次の曲は1992年のシングル『浅い眠り』

こちらは浅野ゆう子柳葉敏郎主演のフジテレビ系ドラマ「親愛なる者へ」の主題歌となり大ヒットした曲だ。

『浅い眠り』(レコチョク試聴あり)

曲が終わり次に登場したのは串田和美という男性。

この番組が放送された1994年当時、『夜会』が行われていたシアターコクーンの芸術監督だ。

串下は、

「僕は音楽の専門家でもないし、中島みゆきさんのファンでもないけれど」

と断った上で、中島みゆきについて語ってくれた。

串田は、シアターコクーンがオープンする5年前から、どういう劇場にしようか模索していた。

演劇の中に音楽を取り込めないか?

近年、ビッグなアーティスほど、スタジアムなどの大きな空間でライブが行われがちなことに串田は違和感があった。

そんなに大きくはない空間の中で観客といかに音楽を共有するか。

串田が求めていたのは、それを真摯に考えてくれるアーティストだった。

そして中島みゆきに白羽の矢が立ったのだ。

中島みゆきは、串田の考えに賛同した。

工事現場を訪ね、完成予定の模型を見て、まるで中島みゆきに見守られながらシアターコクーンは完成したのである。

「音楽っていうのはただ音のことだけではなくて、その空間をどういう風に支配して、いっしょにそこにいるお客さんたちとどうやって共存するかってことが音楽なんだなぁ」

『夜会』の中の中島みゆきは串田にそんな気づきを与えた。

串田は思い出したようにあるエピソードを語った。

それは第一回の『夜会』のパンフレットに、中島みゆきとシアターコクーンの守衛がツーショットで写った写真を掲載したことだった。

「やられたな」

串田はそのことを振り返って笑みをこぼす。

現場を大切にする中島みゆきがその一端から窺える。

この頃の『夜会』は、年に1度定期的に上演されていた。

中島みゆきにとってそれが恒例になりつつあり、客の方でも1年を振り返る機会になればと、今後の『夜会』の行く末に串田は自分の理想を重ねた。

最後は『時代』でエンディングを迎える。

こちらは、1993年のアルバム『時代-Time goes around-』に収録されたバージョンのモノ。

『時代』(レコチョク試聴あり)

『時代』から始まって『時代』に終る、中島みゆきの歴史をみたような第一夜だった。

浅い眠り
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